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2013年2月13日水曜日

日本弁英語・ステップ2・その4

「フウェア ハブ ユー ビーン」
「どこ ですか あなた 今」

「ウィル ユー バイ アイアン」
「だろうか あなた 買う 鉄」

「フウェン ユー アー バイング プリーズ コール
アゲイン」
「いつ あなた します 買う どうぞ 呼ぶ 再び」

「ウォット イズ ユア ビジネス」
「何 ですか あなた 用事」

「ウォット イズ ナンバー ユア ハウス」
「何 ですか 番地 あなた 家」

「フウェン キャン アイ シイ マスター ハウス」
「いつ できますか 私 会う 主人 家」

「ウィ ハド アイス ラスト ナイト」
「私たち 持つ 氷 昨夜」

「ウォット ウィル ユー センド シップ トゥデイ」
「何 だろうか あなた 送る 船 今日」

「ウォット イズ ザット フウィッチ ユー ハブ」
「何 ですか あれは 所 あなた 持つ」

「ウィル ユー ギブ ユア ソード ミー」
「だろうか あなた いただく あなた 刀 私」

「ウォット イントゥリスト ウィル ユー チャージ マネー」
「いくら 利息 だろうか あなた 課す お金」

「ウィザウト セキュリティ ウィ ウィル ノット
アドバンス・マネー」
「なしに 安全 私たち だろう ない 前金」

「ウェザー パミティング アイ ウィル ゴー」
「天気 よければ 私 だろう 行く」

「フワイ ダズ ザット マン ノット ワーク」
「なぜ するのか あの 男 ない 働く」

「フーム アー ユー ルッキング」
「誰を ですか あなた 探す」

「ウォット イズ ジス」
「何 ですか これは」

「ウォット ダズ ジス マン ウォント」
「何 しますか この 人 用事」

「ウィ ウィル セール キャッシュ」
「私たち だろう 売る 現金」

「ウィ キャノット ギブ クレジット」
「私たち できません 与える 信用」

「ウィ ウィル ギブ クレジット イフ ユー ハブ
セキュリティ」
「私たち だろう 与える 信用 もし あなた 持つ 安全」

「ユー マスト スピーク マーチャント ユアセルフ」
「あなた ならない 話す 商人 あなたから」

「ユー メイ リライ ヒム」
「あなた しれない 信頼 彼」

「ユー アー フォレナァ」
「あなた ですか 外国人」

「ユー ハブ ブロウクン ユア プロミス
「あなた 持つ 破る あなた 約束」

「ユア グッズ アー トゥー ハイ アイ ウィル ノット
バイ」
「あなた 商品 です ひどく 高い 私 だろう ない 買う」

「ユー ハブ ベリー レクレス トレイディング」
「あなた です とても 無謀 商売」

「ユア マーチャンダイズ ハズ アライブ フウォーフ」
「あなた 商品 しました 到着 波止場」

「ユー マスト カム アゲイン ジス アフタヌーン」
「あなた ねばならない 来る また この 午後」

「ユー キャン ライト ウェル」
「あなた できる 書く うまく」

「ユー ルック ベリー ウェル」
「あなた 見える とても 快い」

2013年2月12日火曜日

日本弁英語・ステップ2・その3

「プリーズ スピーク アゲイン」
「どうぞ 話す もう一度」

「プリーズ テイク シート」
「どうぞ 着く 座る」

「プリーズ カム アゲイン トモロウ」
「どうぞ 来る もう一度 明日」

「プリーズ ペイ ウォット ユー オウ トゥデイ」
「どうぞ 払う 何 あなた 借りた 今日」

「プライス オブ ダラァ イズ グレイトリィ
リデュースド」
「値段 ドル います とても 下がる」

「プライス ワー トゥ ハイ ソー アイ ディド ノット
バイ」
「値段 です すぎた 高い それ 私 する ない 買う」

「マーチャント ハズ ウェイト ロング タイム フォ
ユー」
「商人 しました 待つ 長い 時間 ため あなた」

「ジャパニーズ ボウ ダウン ウェン ガバァナァ カム」
「日本人 お辞儀 下 時 知事 来る」

「ザット イズ マイ ソード」
「あれ です 私 刀」

「ベスト ソード アー メイド ビゼン」
「良い 刀 です 作る 備前」

「ザット イズ ウェルスィ マン」
「あれ です 裕福な 人」

「ジス イズ ニュー ワン」
「これ です 新しい ひとつ」

「ザット マン イズ カーペンター」
「あの 男 です 大工」

「ジス イズ ベリー オールド キャビネット」
「これ です とても 古い 洋ダンス」

「ジス イズ ニュー」
「これ です 新しい」

「ジス イズ オールド」
「これ です 古い」

「ザット イズ グッド マン」
「あれ です 良い 人」

「ジス イズ ベリー ファイン シルク」
「これ です とても 良い 絹」

「シルク イズ ベリー アンイーブン」
「絹 です とても ふぞろい」

「フーム ダズ マーチャンダイズ ビロング」
「だれ する 商品 所有」

「ウェザー イズ べリー アンサートゥン」
「天気 です とても 不順」

「ジス イズ フィーメイル ハンド ライティング」
「これ です 女 手 書く」

「ジス イズ ビジネス ハンド ライティング」
「これ です 事務 手 書く」

「ジス イズ コモンリィ ユースト」
「これ です 一般 使う」

「ジス イズ べリー コールド モーニング」
「これ です とても 寒い 朝」

「ゼア アー メニー キャラクタ ユースト ウィッチ ハブ
セイム ミーニング」
「そこ です 多く 文字 使う どちら です 同じ 意味」

「マーチャント ハブ インピュデンス マナー スビーキング」
「商人 です 悪い 態度 話す」

「オフィシャル ダイアレクト イズ ベスト」
「役人 方言 です 最も良い」

「フォーム エクスプレション イズ ノット プロパァ」
「形 表現 です ない 適当」

「アンダスタンド ウェル ユー マスト ハブ ティーチャ」
「分かる よく あなた ならない 得る 先生」

「シイ イズ キュアリアス」
「彼女 です 好奇心が強い」

「ウォット イズ ミーニング ジス ワード」
「何 です 意味 この 言葉」

「ウィル ユー ビー シュア カム トモロウ」
「だろうか あなた です きっと 来る 明日」

「フウェン ディッド ユー リターン フロム トウキョウ」
「いつ したか あなた 帰り から 東京」

「フワイ ディッド ユー ノット カム イエスタディ」
「なぜ したか あなた ない 来る 昨日」

「フウェン ウィル ユー ペイ ミー マネー フウィッチ
ユー オウ ミー」
「いつ だろうか あなた 払う 私 お金 それは あなた
借りた 私」

「フウェン ウィル ゼア センド マーチャンダイズ」
「いつ だろうか そこ 送る 商品」

「ウィル ユー シイ マーチャント トゥデイ」
「だろうか あなた 会う 商人 今日」

「ウィル ユー バイ キャッシュ」
「だろうか あなた 買う 現金」

「ウィル ユー プット ユア シール イット」
「だろうか あなた 押す あなた 判子 それ」

「ウィ ウィル セール タッブ」
「私たち だろう 売る 樽」

「ウィ ハブ オール カインド」
「私たち 持つ すべて 種類」

「ウォット ハブ ユー パーチェス マーケット トゥデイ」
「何 ですか あなた 求める 市場 今日」

「ウォット アー ユー バイーング ジャスト ナウ」
「何 ですか あなた 買う ちょうど 今」

「ウィ オールウェイズ セール キャッシュ」
「私たち いつでも 売る 現金」

「ウィ オンリー セール ベスト」
「私たち だけ 売る 最も良い」

「ウィ ハブ シルク」
「私たち 持つ 絹」

「フウェン イット アライブ アイ ウィッシュ シイ
イット」
「いつ それ 到着する 私 思う 見る それ」

「ウィ ウィル テイク サンプル ユア ハウス」
「私たち だろう 持参 見本 あなた 家」

「ウィ アー マッチ オブライジ ユー」
「私たち します たくさん 謝礼 あなた」

「ウォット カインド ドゥ ユー ワント」
「どんな 種類 する あなた いる」

「ウィ ハブ ワイア シート アンド ネイル」
「私たち 持つ 針金 板 と 釘」

「ウォット イズ ブライス ワイア」
「いくら ですか 値段 針金」

「ウィ ウィル ノット カントゥラクト」
「私たち だろう ない 約束」

「フウェン ウィ ハブ ワイア ウィ ウィル セール」
「いつ 私たち 持つ 針金 私たち だろう 売る」

「ウィ ウィル ビー グラッド トレイド ウィズ ユー」
「私たち だろう です 喜ぶ 商う 供 あなた」

「ウィ キャン アシュア ユー イット イズ オール
ライト」
「私たち できる 請合う あなた それ です 皆 最善」

「フー イズ ザット マン」
「だれ ですか あの 人」

「ウィ ドゥ ノット ノウ ザット マン」
「私たち できる ない 知る あの 人」

「ウォット ドゥ ユー ウィッシュ」
「何 ですか あなた 好き」

「ウィル ユー バイ エニシング」
「だろうか あなた 買う 何か」

「ウォット イズ プライス ジス」
「何 ですか 値段 これ」

2013年2月9日土曜日

日本弁英語・ステップ2・その2

「イット イズ ベリー アレンジ」
「それ です とても 揃う」

「イット ハズ バッド カラー」
「それ です 悪い 色」

「イット イズ ホワイト アンド ベスト」
「それ です 白い そして かなり良い」

「イフ イット レイン ドゥ ノット ブリング イット」
「もし それ 雨 する ない 持って来る それ」

「アイ アム ベリー アングリー ウィズ ユー」
「私 です とても 怒る たち あなた」

「イフ ユー ライ ワンス ウィ ウィル ノット ビリーブ
ユー アゲイン」
「もし あなた 嘘 いちど 私たち だろう ない 信じる
あなた またとは」

「イフ ユー プリーズ アイ ウィル テイク ケーキ」
「もし あなた 欲しい 私 だろう とる 菓子」

「イフ ユー ウォント エニシング オールウェイズ カム
アス」
「もし あなた いる 何でも いつでも 来る 私たち」

「アイ ハブ マネー」
「私 持つ お金」

「アイ ウィル ウェイト アンティル マーケット イズ
ロウア」
「私 だろう 待つ まで 相場 です 下がる」

「アイ キャノット コール イット マインド」
「私 なりません 考え それ 気持ち」

「アイ アム ナウ アンウィリング アクセプト ゼム」
「私 です 今 好まない もらう それ」

「アイ アム ゴーイング ユア ハウス」
「私 です 行く あなた 家」

「アイ ウォント ユー ウェイト リトル」
「私 望む あなた 待つ 少し」

「アイ ウィル シー ゲスト イミーディエットリィ」
「私 だろう 見る 客 すぐ」

「アイ アム ソリィ トラブル ユー」
「私 です お気の毒 わずらわす あなた」

「アイ サンク ユー」
「私 ありがとう あなた」

「アイ アム ゴーイング テイク ウォーク」
「私 です 行く つもり 歩く」

「アイ ネバー ソー ヒム」
「私 決して 見かけない 彼」

「アイ シャル センド イット ユー ショートリィ」
「私 要する 送る それ あなた すぐ」

「アイ アム ゴーイング ドゥ イット ブレゼントリィ」
「私 です 実行 する それ まもなく」

「アイ ダウト フワット ザット マン ハズ トウルド
ミー」
「私 疑う なに その 男 ます 言う 私」

「アイ キャノット プロキュア エニィ マネー」
「私 できません 入手 いくらか お金」

「アイ ウィル コンセント セル イフ ユー ウィル
ペイ」
「私 だろう 同意 売る もし あなた なら 払う」

「アイ ハブ ウォーク グレート ディスタンス トゥディ」
「私 ました 歩く とても 遠くまで 今日」

「アイ ウィル スィール イット」
「私 だろう 判押す それ」

「イト イズ マッチ ロウア ザン イエスタディ」
「それ ました とても 下げる より 昨日」

「アイ ハブ カム アスク ユー」
「私 ました 来る 尋ねる あなた」

「イット イズ ザット ローエスト プライス」
「それ ました それは 下がる 値段」

「イット イズ トゥー ハイ プライス」
「それ です ひどく 高い 値段」

「イフ ユー ウィル セル チープ アイ ウィル バイ」
「もし あなた なら 売る 安く 私 だろう 買う」

「アイ キャノット セル ロウア」
「私 できません 売る 下げる」

「アイ ウィル ライト トウキョウ」
「私 だろう 書く 東京」

「イフ ヒー イズ トゥラスト ワーズィ マン アイ
ウィル トライ ヒム」
「もし 彼 です 信用する 価値のある 人 私 だろう
試す 彼」

「イト イズ ビカミング コウルド アンド コウルド デイリィ」
「それ ます なる 寒い また 寒い 毎日」

「アイ ウィル ウェイト フォ ユー アンティル スリー
オクロック」
「私 だろう 待つ ため あなた まで 3 時」

「アイ ウィル ノット フェイル カム」
「私 だろう ない 間違い 行く」

「アイ ウィル ドゥ エブリシング オブライジ ユー」
「私 だろう する すべてのもの 頼む あなた」

「アイ カム シー ユー ラスト・ナイト」
「私 行く 見る あなた 昨夜」

「イズ ジイス ユア ショップ」
「ですか これ あなたの 店」

「アイ キャノット ペイ トゥディ バット ウィル シュアリィ
トモロウ」
「私 できません 払う 今日 しかし だろう 請合う 明日」

「アイ スピーク トゥルース」
「私 話す 誠」

「アイ アム インデティッド ヒム」
「私 ます 恩受ける 彼」

「アイ アム ベリー マッチ ウォント マネー」
「私 です とても たくさん 必要 お金」

「イット イズ ベリー ラフ」
「それ です とても おかしい」

「アイ ドント コンサーン マイセルフ ウィズ イット」
「私 しない 関係 自分 と それ」

「アイ ハブ イクスピアリエンスト グレイト メニー
ミスフォーチュン」
「私 しました 経験 非常に 多い 不幸」

「アイ キャノット ゴー トウキョウ トゥディ」
「私 できません 行く 東京 今日」

「イフ ユー ウィル ペイ マッチ アテンション」
「もし あなた だろう 払う とても 気をつける」

「アイ キャノット スピーク」
「私 できません 話し」

「イット インフォム ミイ ウォット ワズ セッド」
「それ 告げる 私 何 です 話す」

「イット イズ トゥルー」
「それ です 本当」

「アイ ハード ヒム」
「私 聞く 彼」

「イット イズ ソー」
「それ です その様」

「アイ ウィッシュ スピーク」
「私 望む 話す」

「アイ キャン スピーク リトル」
「私 できる 話し 少し」

「アイ ハブ スポウクン」
「私 しました 話した」

「イット イズ インポータント」
「それ です 大事」

「アイ アム ベリー サリィ」
「私 です とても 残念」

「イット イズ ノット トゥルー」
「それ です ない 本当」

「アイ ドゥ ノット アンダスタンド」
「私 する ない 分かる」

「ジャスト ソー」
「ちょうど その様」

「リスン アテンティベリィ」
「聞く 注意深く」

「ラーン イングリッシュ・ランゲージ ユー キャン スビーク
ウィズ オール」
「学ぶ 英語 あなた できる 話す 供 皆」

「レット ミー ヒア ユー」
「しなさい 私 聞く あなた」

「マスト ノット スピーク」
「きっと ない 話し」

「ニアリィ エブリ フォレナァ スピーク イングリッシュ」
「殆ど すべて 外国人 話す 英語」

2013年2月8日金曜日

日本弁英語・ステップ2・その1

 次に日本語に合う英単語をカタカナで書きます。

 アルファベットの英単語は漢字と同じで、そのままでは読みが
分からず、覚えなければいけないからです。

 英語が喋れる人の中には読み書きができない人がいます。これ
は、アルファベットの英単語では英語は上達しないことを証明し
ています。

 カタカナの読みは日本人の発音で書き、ブロークンイングリッ
シュは無視しています。

 一部、英単語を省いているものもあります。

 これが日本弁英語です。

「アー ユー シュア」
「したか あなた 受けあう」

「オールウェイズ スピーク ポライトリー」
「いつでも 話す ちゃんと」

「オール ライト」
「すべて そのとおり」

「チルドレン スピーク ベリー プレインリー」
「子供ら 話す とても はっきり」

「ディッド ユー セイ ソー」
「したか あなた 話し そのように」

「ドゥー ノット メンション イット」
「する ない 案じる それ」

「イックスプレイン ヨー ウィッシュ」
「説明 あなた 願い」

「ヒー ウィル ノット リターン アンティル トモロー」
「彼 だろう ない 帰り まで 明日」

「ヒー イズ ベリー ピースフル マン」
「彼 です とても 優しい 男」

「ヒー イズ ベリー クロス マン」
「彼 です とても 怒りっぽい 男」

「ハブ ユー コッパー」
「持つ あなた 銅」

「ハウ イズ マーケット トゥーデイ」
「いかが です 相場 今日」

「ハウ ファー イズ イット フロム ヒア」
「どれぐらい 遠い です そこ より ここ」

「ハズ マーチャント リターンド フロム トウキョウ」
「ましたか 商人 帰る より 東京」

「ヒー イズ ベリー マッチ ライクト バイ オール フー
ノー ヒム」
「彼 です とても 沢山 好き ので みんな 誰もが 知っ
てる 彼」

「ヒア イズ フィーメイル ハンド ライティング」
「ここに います 女 手 書く」

「ハズ ヒー ビーン ロング ジャパン」
「ですか 彼 いる 長く 日本」

「ヒー スピークス トウキョウ ダイアレックト」
「彼 話す 東京 訛り」

「ハブ ユー ティーチャー」
「ですか あなた 先生」

「ハブ ユー グッド メモリー」
「ですか あなた 良い 記憶」

「アイ アム ビギニング ナウ」
「私 しました 始める 今」

「イット イズ ベリー ディフィカルト ラーン」
「それ です とても 難しい 習う」

「イット イズ イージー ラーン」
「それ しました 飽きる 習う」

「イフ イット ダズ ノット レイン アイ ウィル カム」
「もし それ 降る ない 雨 私 でしょう 来る」

「アイ ウォント スピーク ユー トモロー」
「私 いけない 話す あなた 明日」

「アイ ウィッシュ シー ヒム」
「私 願う 見る 彼」

「イズ ミスター ・・・ ホーム」
「ですか さん ・・・ 家」

「アイ アム ソリー ユー アー ソー イル」
「私 です きのどく あなた いるのが それほど 病む」

「アイ ウィッシュ ユー ベター」
「私 欲しい あなた よい」

「アイ ハブ ノット シーン ヒム フォー アロング
タイム」
「私 ます ない 見る 彼 この 長い 時」

「アイ アム ベリー ウェル」
「私 です とても 快調」

「アイ アム プリティ ウェル」
「私 です まずまず 快調」

「アイ アム バット ソー ソー」
「私 です もっとも まずまず」

「アイ ハブ エックシッキューティッド ユア
コミッション」
「私 した 達成する あなた 頼み」

「アイ アム グラッド シー ユー ウェル」
「私 です 喜ぶ 見る あなた 快調」

「アイ アム ウェル アイ サンク ユー」
「私 です 快調 私 感謝する あなた」

「メニー マーチャントス キャノット リード
オフィシャル ライティングス」
「多く 商人 できない 読む 役人 文書」

「マーチャンダイズ イズ トゥ ハイ プライス」
「商品 です ひどく 高い 値段」

「ネイルズ ウィ キャン セル ローア」
「くぎ 我々 できます 売る 安く」

「ノー バット アイ インテンド ラーニング イット」
「いいえ しかし 私 思う 学ぶ それ」

「オブ フウィッチ メン ドゥ ユー スピーク」
「こと どの 男 する あなた 話す」

「スピーク トルース」
「話す 本当」

「アメリカン アンド イングリシュ ランゲージス アー
セイム」
「アメリカ と イギリス 言葉 です 同じ」

「ベリー グッド」
「とても 良い」

「ベリー バッド」
「とても 悪い」

「フワット アー ユー セイーング」
「なに です あなた 言う」

「フワット ドゥ ユー シンク」
「なに する あなた 思う」

「フワット イズ イット」
「なに です それ」

「ユー スピーク トルーリー」
「あなた 話す 誠」

「ユー アー ライト」
「あなた です もっとも」

「ユー ウォント トゥ マッチ」
「あなた いる とても 沢山」

「アー ユー サティスファイド ウィズ ジス マン」
「しますか あなた 慰め 供 この 男」

「アスク フォー サム カーゴ ボート」
「尋ねる ついて 少し 積荷 船」

「アスク ユア コンスル ゲット ユー ワン」
「尋ねる あなた 領事 ある あなた 一つ」

「オールゾー バット リトル プリーズ アクセプト マイ
プレゼント」
「ほんの けれども 少し どうぞ もらう 私 贈り物」

「アー ユー オフィサー」
「ですか あなた 役人」

「アー ユー マーチャント」
「ですか あなた 商人」

「アー ユー グッド ヘルス」
「ですか あなた 良い 気分」

「スーン アイ シー ヒム アイ ウィル スピーク ヒム」
「まもなく 私 会う 彼 私 だろう 話す 彼」

「アズ イット イズ カストマリー」
「とおり それ です 常識」

「アット フワット ナンバー ドゥ ユー ライブ」
「ですか なに 番号 いる あなた 住む」

「ビー ケアフル ユア ビジネス」
「です 大事 あなた 仕事」

「アイ ワズ ベリー ビジー」
「私 でした とても 忙しい」

「キャン ヒー スピーク キョウト ダイアレクト」
「できますか 彼 話す 京都 なまり」

「カム ヒア」
「来い ここへ」

「キャン ユー ゲス フワット アイ ペイド ジス」
「できますか あなた 当てる いくら 私 払う これ」

「ディッド ユー サクスィード バイーング シルク」
「しますか あなた 得する 買う 絹」

「ディッド ユア サーバント テル ユー ザット アイ
ワズ ヒア」
「しますか あなた 召使 言う あなた それ 私 です
ここ」

「ディッド ユー アテンド マイ ビジネス」
「しますか あなた 気遣う 私 仕事」

「ドゥ ユー ノー アルファベット」
「できますか あなた 知る アルファベット」

「ドゥ ユー ライト ジャパニーズ キャラクタズ」
「できますか あなた 書く 日本 文字」

「ダズ ユア コンパニオン アンダスタンド ランゲージ」
「できますか あなた 友達 分かる 言葉」

「ドゥ ユー スピーク ジャパニーズ ランゲージ」
「できますか あなた 話す 日本 言葉」

「イワシ オイル フロム スモール フィッシュ」
「イワシ 油 から 小さい 魚」

「グッド モーニング」
「よい 朝」

「グッド デイ」
「よい 日」

「グッド バイ」
「よい さようなら」

「グッド イブニング」
「よい 晩」

「グッド ナイト」
「よい 夜」

「ギブ ミー タバコ」
「ください 私 タバコ」

「ギブ ミー パイプ」
「ください 私 キセル」

「ヒー ライブ アバブ オル ビロウ」
「彼 住む 上 か 下」

「ヒー ハズ オブテインド ヒズ ウィッシュ」
「彼 ました 成し遂げる 自分 願望」

「ハウ スーン ウィル ヒー リターン」
「どんなに 早く だろう 彼 帰る」

「ハブ ユー セッド エニシング」
「したか あなた 言う なに」

「ハブ ユー アンダスタンド ミー」
「したか あなた 分かる 私」

「ヒー ウィル ノット スピーク」
「彼 願う ない 話し」

「ヒー イズ ベリー エロクウェント」
「彼 です とても 雄弁」

「ハブ フィニッシュド スピーキング」
「です 終わり 話す」

「ヒー スピークス リディキュラス」
「彼 話す おかしなこと」

「ヒー ダズ ノット アンダスタンド」
「彼 する ない 分かる」

「ヒー スピークス フォールス」
「彼 話す 嘘」

「イット イズ ノット ソー」
「それ です ない そうでは」

「イット キャノット ビー」
「それ できず です」

「アイ シンク ノット」
「私 思う ない」

「アイ シンク ソー」
「私 思う そう」

「イット イズ ノット ライト」
「それ です ない もっとも」

「イフ ユー ウィル セル マーケット・プライス アイ
ウィル バイ」
「もし あなた だろう 売る 市場値段 私 だろう 買う」

2013年1月29日火曜日

日本弁英語・ステップ1

「したか あなた 受けあう」

「いつでも 話す ちゃんと」

「すべて そのとおり」

「子供ら 話す とても はっきり」

「したか あなた 話し そのように」

「する ない 案じる それ」

「説明 あなた 願い」

「彼 だろう ない 帰り まで 明日」

「彼 です とても 優しい 男」

「彼 です とても 怒りっぽい 男」

「持つ あなた 銅」

「いかが です 相場 今日」

「どれぐらい 遠い です そこ より ここ」

「ましたか 商人 帰る より 東京」

「彼 です とても 沢山 好き ので みんな 誰もが
知ってる 彼」

「ここに います 女 手 書く」

「ですか 彼 いる 長く 日本」

「彼 話す 東京 訛り」

「ですか あなた 先生」

「ですか あなた 良い 記憶」

「私 しました 始める 今」

「それ です とても 難しい 習う」

「それ しました 飽きる 習う」

「もし それ 降る ない 雨 私 でしょう 来る」

「私 いけない 話す あなた 明日」

「私 願う 見る 彼」

「ですか さん ・・・ 家」

「私 です きのどく あなた いるのが それほど 病む」

「私 欲しい あなた よい」

「私 ます ない 見る 彼 この 長い 時」

「私 です とても 快調」

「私 です まずまず 快調」

「私 です もっとも まずまず」

「私 した 達成する あなた 頼み」

「私 です 喜ぶ 見る あなた 快調」

「私 です 快調 私 感謝する あなた」

「多く 商人 できない 読む 役人 文書」

「商品 です ひどく 高い 値段」

「くぎ 我々 できます 売る 安く」

「いいえ しかし 私 思う 学ぶ それ」

「こと どの 男 する あなた 話す」

「話す 本当」

「アメリカ と イギリス 言葉 です 同じ」

「とても 良い」

「とても 悪い」

「なに です あなた 言う」

「なに する あなた 思う」

「なに です それ」

「あなた 話す 誠」

「あなた です もっとも」

「あなた いる とても 沢山」

「しますか あなた 慰め 供 この 男」

「尋ねる ついて 少し 積荷 船」

「尋ねる あなた 領事 ある あなた 一つ」

「ほんの けれども 少し どうぞ もらう 私 贈り物」

「ですか あなた 役人」

「ですか あなた 商人」

「ですか あなた 良い 気分」

「まもなく 私 会う 彼 私 だろう 話す 彼」

「とおり それ です 常識」

「ですか なに 番号 いる あなた 住む」

「です 大事 あなた 仕事」

「私 でした とても 忙しい」

「できますか 彼 話す 京都 なまり」

「来い ここへ」

「できますか あなた 当てる いくら 私 払う これ」

「しますか あなた 得する 買う 絹」

「しますか あなた 召使 言う あなた それ 私 です
ここ」

「しますか あなた 気遣う 私 仕事」

「できますか あなた 知る アルファベット」

「できますか あなた 書く 日本 文字」

「できますか あなた 友達 分かる 言葉」

「できますか あなた 話す 日本 言葉」

「イワシ 油 から 小さい 魚」

「よい 朝」

「よい 日」

「よい さようなら」

「よい 晩」

「よい 夜」

「ください 私 タバコ」

「ください 私 キセル」

「彼 住む 上 か 下」

「彼 ました 成し遂げる 自分 願望」

「どんなに 早く だろう 彼 帰る」

「したか あなた 言う なに」

「したか あなた 分かる 私」

「彼 願う ない 話し」

「彼 です とても 雄弁」

「です 終わり 話す」

「彼 話す おかしなこと」

「彼 する ない 分かる」

「彼 話す 嘘」

「それ です ない そうでは」

「それ できず です」

「私 思う ない」

「私 思う そう」

「それ です ない もっとも」

「もし あなた だろう 売る 市場値段 私 だろう
買う」

「それ です とても 揃う」

「それ です 悪い 色」

「それ です 白い そして かなり良い」

「もし それ 雨 する ない 持って来る それ」

「私 です とても 怒る たち あなた」

「もし あなた 嘘 いちど 私たち だろう ない 信じる
あなた またとは」

「もし あなた 欲しい 私 だろう とる 菓子」

「もし あなた いる 何でも いつでも 来る 私たち」

「私 持つ お金」

「私 だろう 待つ まで 相場 です 下がる」

「私 なりません 考え それ 気持ち」

「私 です 今 好まない もらう それ」

「私 です 行く あなた 家」

「私 望む あなた 待つ 少し」

「私 だろう 見る 客 すぐ」

「私 です お気の毒 わずらわす あなた」

「私 ありがとう あなた」

「私 です 行く つもり 歩く」

「私 決して 見かけない 彼」

「私 要する 送る それ あなた すぐ」

「私 です 実行 する それ まもなく」

「私 疑う なに その 男 ます 言う 私」

「私 できません 入手 いくらか お金」

「私 だろう 同意 売る もし あなた なら 払う」

「私 ました 歩く とても 遠くまで 今日」

「私 だろう 判押す それ」

「それ ました とても 下げる より 昨日」

「私 ました 来る 尋ねる あなた」

「それ ました それ 下がる 値段」

「それ です ひどく 高い 値段」

「もし あなた なら 売る 安く 私 だろう 買う」

「私 できません 売る 下げる」

「私 だろう 書く 東京」

「もし 彼 です 信用する 価値のある 人 私 だろう
試す 彼」

「それ ます なる 寒い また 寒い 毎日」

「私 だろう 待つ ため あなた まで 3 時」

「私 だろう ない 間違い 行く」

「私 だろう する すべてのもの 頼む あなた」

「私 行く 見る あなた 昨夜」

「ですか これ あなた 店」

「私 できません 払う 今日 しかし だろう 請合う
明日」

「私 話す 誠」

「私 ます 恩受ける 彼」

「私 です とても たくさん 必要 お金」

「それ です とても おかしい」

「私 しない 関係 自分 と それ」

「私 しました 経験 非常 多い 不幸」

「私 できません 行く 東京 今日」

「もし あなた だろう 払う とても 気をつける」

「私 できません 話し」

「それ 告げる 私 何 です 話す」

「それ です 本当」

「私 聞く 彼」

「それ です その様」

「私 望む 話す」

「私 できる 話し 少し」

「私 しました 話した」

「それ です 大事」

「私 です とても 残念」

「それ です ない 本当」

「私 する ない 分かる」

「ちょうど その様」

「聞く 注意深く」

「学ぶ 英語 あなた できる 話す 供 皆」

「しなさい 私 聞く あなた」

「きっと ない 話し」

「殆ど すべて 外国人 話す 英語」

「どうぞ 話す もう一度」

「どうぞ 着く 座る」

「どうぞ 来る もう一度 明日」

「どうぞ 払う 何 あなた 借りた 今日」

「値段 ドル います とても 下がる」

「値段 です すぎた 高い それ 私 する ない
買う」

「商人 しました 待つ 長い 時間 ため あなた」

「日本人 お辞儀 下 時 知事 来る」

「あれ です 私 刀」

「良い 刀 です 作る 備前」

「あれ です 裕福 人」

「これ です 新しい ひとつ」

「あの 男 です 大工」

「これ です とても 古い 洋ダンス」

「これ です 新しい」

「これ です 古い」

「あれ です 良い 人」

「これ です とても 良い 絹」

「絹 です とても ふぞろい」

「だれ する 商品 所有」

「天気 です とても 不順」

「これ です 女 手 書く」

「これ です 事務 手 書く」

「これ です 一般 使う」

「これ です とても 寒い 朝」

「そこ です 多く 文字 使う どちら です 同じ 意味」

「商人 です 悪い 態度 話す」

「役人 方言 です 最も良い」

「形 表現 です ない 適当」

「分かる よく あなた ならない 得る 先生」

「彼女 です 強い好奇心」

「何 です 意味 この 言葉」

「だろうか あなた です きっと 来る 明日」

「いつ したか あなた 帰り から 東京」

「なぜ したか あなた ない 来る 昨日」

「いつ だろうか あなた 払う 私 お金 それは あなた
借りた 私」

「いつ だろうか そこ 送る 商品」

「だろうか あなた 会う 商人 今日」

「だろうか あなた 買う 現金」

「だろうか あなた 押す あなた 判子 それ」

「私たち だろう 売る 樽」

「私たち 持つ すべて 種類」

「何 ですか あなた 求める 市場 今日」

「何 ですか あなた 買う ちょうど 今」

「私たち いつでも 売る により 現金」

「私たち だけ 売る 最も良い物」

「私たち 持つ 絹」

「いつ それ 到着する 私 思う 見る それ」

「私たち だろう 持参 見本 あなた 家」

「私たち します たくさん 謝礼 あなた」

「どんな 種類 する あなた いる」

「私たち 持つ 針金 板 と 釘」

「いくら ですか 値段 針金」

「私たち だろう ない 約束」

「いつ 私たち 持つ 針金 私たち だろう 売る」

「私たち だろう です 喜ぶ 商う 供 あなた」

「私たち できる 請合う あなた それ です 皆 最善」

「だれ ですか あの 人」

「私たち できる ない 知る あの 人」

「何 ですか あなた 好き」

「だろうか あなた 買う 何」

「何 ですか 値段 これ」

「どこ ですか あなた 今」

「だろうか あなた 買う 鉄」

「いつ あなた します 買う どうぞ 呼ぶ 再び」

「何 ですか あなた 用事」

「何 ですか 番地 あなた 家」

「いつ できますか 私 会う 主人 家」

「私たち 持つ 氷 昨夜」

「何 だろうか あなた 送る 船 今日」

「何 ですか あれは 所 あなた 持つ」

「だろうか あなた いただく あなた 刀 私」

「いくら 利息 だろうか あなた 課す お金」

「なければ 安全 私たち だろう ない 前金」

「天気 よければ 私 だろう 行く」

「なぜ するのか あの 男 ない 働く」

「誰 ですか あなた 探す」

「何 ですか これ」

「何 しますか この 人 用事」

「私たち だろう 売る 現金」

「私たち できません 与える 信用」

「私たち だろう 与える 信用 もし あなた 持つ
安全」

「あなた ならない 話す 商人 あなたから」

「あなた しれない 信頼 彼」

「あなた ですか 外国人」

「あなた 持つ 破る あなた 約束」

「あなた 商品 です ひどく 高い 私 だろう ない
買う」

「あなた です とても 無謀 商売」

「あなた 商品 しました 到着 波止場」

「あなた ねばならない 来る また この 午後」

「あなた できる 書く うまく」

「あなた 見える とても 快い」